七央斗
さまざまで、テキトー。身のまわりのことが多いです。
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なおと

Author:なおと
大阪市阿倍野区に勤務。
天王寺区に母と在住。
1965/9/11生まれ。
独身男性。
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1月13日の夜
 1月13日から翌日にかけて夜勤でした。あやの様と、です。

 22時を少し回った辺りで、はらよし様からメールを頂きました。

「月が美しい。見てみるが良い」


 呆れられるほど蒙昧な私は、その時点で月がどの方角に見えるのかわかりません。

 北のベランダに出ます。見えません。東は?見えません。南は?見えません。

 西は?・・・・・・・・・・・・。

「介護コーナー」と呼ばれる我々の居場所に戻り、あやの様に申し上げます。

「今しがた、知人から『月が綺麗』とのメールをもらったので見える場所を探しましたら、先に『しげき様』の

『オムツ外し』

を見つけました。片付けます」


2017.1.15.1

 あやの様は

「今頃だと・・・」

と南のベランダから東へ乗り出し、満月を見つけてくださいました!

2017.1.15.2

 撮影しようか、とも思いましたが、私はとても下手なので断念。この画像はネットで見つけました。

 で、はらよし様にご報告のメールを送りました。以上。







 以下、蛇足。

「月」は人工物、という説があります。

 地球の衛星にしては大きすぎ、丸すぎます。火星の衛星「フォボス」と「ダイモス」はジャガイモのような形をしています。

 大きいわりに大気がありません。故に隕石が燃え尽きずに衝突し、クレーターが多いです。

 そのクレーターは大きいわりに浅いです。余程固いのでしょう。

 しかし地球に「落ちて」来ません。軽いからです。中は空洞?

 自転速度が公転速度と同じ、つまり地球に対していつも同じ面を見せています。

 地球に来るための前進基地?誰が?

 因みに人間の所謂「体内時計」は1日25時間。これは火星の1日分、という説があるそうです。

 出典の多くは石森(後の石ノ森)章太郎「サイボーグ009」の(小学館ではなく)秋田書店のほうです。以上。
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