七央斗
さまざまで、テキトー。身のまわりのことが多いです。
プロフィール

なおと

Author:なおと
大阪市阿倍野区に勤務。
天王寺区に母と在住。
1965/9/11生まれ。
独身男性。
パラサイト・・じゃないですっ!



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



フリーエリア



フリーエリア



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



露出狂と勉強用ノート
486 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2012/03/16(金) 13:11:57.27 ID:tDd3dRLL
ありがちだけど、露出狂を目撃したこと。
ただその露出狂は藤原薫の漫画からそのまま抜け出てきたような華奢で儚げな
雰囲気を纏ったとても美しい白人かハーフ。
夕方公園を散歩してたら、池の畔で柵に腰掛けて物憂げな表情の彼。こちらに気付くと
「ハイ」と陽だまりのような微笑みで声をかけてくれた。
夕日に煌めく蜂蜜色の髪、色素の薄い微かにそばかすが残った肌、エメラルドの瞳、
口角の上がった薄めの形のいい唇、意外にも指の長い大きな手、そしてその手が握る
ファスナーからこぼれ出しているチ●コ。
自分を見つめたまま彼はチ●コをおもむろにこすり出し、10秒くらいで「オーゥ」と
言いながら果てた。そしてティッシュでチ●コを拭うと「アリガトネー」とまた微笑んだ。
「また会える?」と聞くと「気が向いたらね」とでも言うように肩をすくめてから
去っていった。
彼があまりにも美しすぎて、家に帰るまで露出狂だと気付かなかった。
寧ろ神々しささえ感じた。
もしかしたら妄想か幻だったのかも・・・でも自分にとっては大切な思い出。
と思ってたら3日後父が
「おーい、そこの公園で外人の露出狂捕まったんだってよー素っ裸で池に落ちてー」
と言いながら帰って来た。

2015.10.29.1

以下、勉強用ノート

=生活支援・居住環境=

・生活時間は、その人独自のものである。

・利用者のADL(日常生活動作)の情報を「活動」としてとらえる。

・福祉の場において、レクリエーションは、利用者への生活支援を行っていくうえで欠かせない。

・日中に1人で料理をするのが危険な場合、ガスコンロにふたをするとよい。

・居住環境をバリアフリーにすることにより、活動範囲が広がる可能性がある。

・トイレの中に手すりをつけるとよい。

・トイレを開き戸とする場合は外開きとする。



=洗面整容・身支度=

・一日中寝巻きで過ごす生活は、気力や体力の低下を招き、精神的にも悪影響がある。

・片麻痺のある利用者が着脱できる衣服として、かぶり式のセーターが便利。

・臥床したままでの着脱の介助では、前開きの上衣が適している。

・利用者の女性の久しぶりの外出の際、化粧の意向を確認するべき。

・片麻痺のある利用者は、麻痺側の口腔清掃が十分に行われていないことが多い。

・経管栄養が終わってすぐの口腔ケアは避ける。

・全部床義歯(総入れ歯)は、下からはずすとよい。

・電動歯ブラシは、ブラッシングの動作が苦手な人でも効果的に磨くことができる。



=移動・移乗=

・介護者は体幹をねじらずに、足先を移動の方向に向ける。

・利用者が左片麻痺の場合、段差を越えるときは、杖、左足、右足の順で声掛けをする。

・視覚障害のある利用者の移動の介護の場合、手引き歩行を始めるときは、声をかけてから手の甲で視覚障碍のある人の手の甲に触れる。

・急な下り坂は、車いすを後ろ向きにし、介護者がしっかりと支えながら慎重に下がるようにする。

・車いすで移動している途中で一定時間停止する際には、必ずブレーキをかける。



=食事=

・高齢者向けの揚げ物には大根おろしを添えるべき。

・片麻痺のある利用者は、ナイフとフォークの2つの機能を備えた自助具を使用すると便利。

・視覚障碍者の食事介助の場合、説明した後、自分の手で器を触ってもらう。

・半側空間無視がある利用者は、患側の食事を残してしまうことがある。

・高血圧の場合、野菜などでカリウムを多くとるべき。



=入浴=

・血液透析を受けている人は、透析直後の入浴を控える。

・高血圧症や心疾患がある場合、浴槽内の水位は心臓より下にする。

・低血圧になりやすい空腹時の入浴は避ける。

・清拭時にタオルをつける湯の温度は、55~60℃程度が良い。

・恐怖心ゆえに機械浴を嫌がる利用者には、車いすのままで行うシャワー浴に変更してみる。



=排泄=

・陰部洗浄をする場合は、ぬるま湯を使う。

・歩行器を使ってトイレに行き、間に合わないことがある場合、通路の証明を確認すべき。

・留置カテーテルを挿入している場合、尿同口周囲を清潔にする。

・ポータブルトイレを使う場合、ベッドにスイングアーム介助バーを設置するべき。

・差し込み便器を当てて排便するときは、ベッドをギャッジアップする。

・適度な運動は腸に刺激を与えて排便を促す効果がある。

・認知症の高齢者の場合、排泄パターンに合わせてトイレに誘導するとよい。



=家事の介護=

・食材が用意できなかった場合は、魚や肉の缶詰を利用するとよい。

・衣類についた血液のしみを落とすためには、湯よりも水で洗うとよい。

・利用者の生活スタイルに応じて、ベッドのそばに衣類を置いておくことなども検討する。

・水洗いできるウール・絹には、液体酸素系漂白剤を用いる。

・通信販売の場合、クーリングオフはできない。

・対象商品をクーリングオフする場合、販売会社に簡易書留で通知すべき。

・2013年(平成25年)の「家計調査」における高齢単身無職世帯は、消費支出が可処分所得を上回っている。



=睡眠・終末期=

・質の良い睡眠は、良好な健康状態を維持するためだけでなく、QOL(生活の質)の向上を図る上でも大切である。

・認知機能が低下している利用者が、深夜、不眠で施設の廊下を歩き回っている場合、いったん座るように促して、話を聞く。

・運動機能障害がある場合、睡眠中の姿勢に配慮する。

・利用者が、家族や親しい人と静かに過ごせるよう、室内の明るさ、室温、音などの環境整備を行う。

・ターミナルケアにおいては、チームメンバー全員が共通した考え方を持ち、最新の利用者情報を共有していることが大切である。

スポンサーサイト